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アジリティーとは
 アジリティーとは、ハンドラー(人間)のリードで選手(犬)が、決められた時間内に次々に障害物をクリアしていく競技です。
1980年前後に、イギリスで傷害馬術競技をもとにつくられたといわれます。
 犬の大きさや犬種にかかわらず、どんな犬も参加して楽しむことのできるスポーツです。足が速ければ勝つというものではなく、
ハンドラーと選手のコミュニケーションがうまくとれているかどうかが得点に結びつきます。それは、それぞれの障害物のおさえる
べきポイントを確実にこなしていくことが、タイムの速さよりも重要視されるからです。

施設紹介
●パイプ・トンネル
 
パイプ・トンネル。蛇腹になっていて、まっすぐ伸ばしたり、くの字に曲げたり、縮めて短くしたりできる。
ドッグウォークと組み合わせて使われることもある。

 




●フラット・トンネル
 
入口から入り、その先についたナイロン製の袋(黄色い部分)をくぐって出る。

 




●Aフレーム
 
文字通り、横から見るとアルファベットのAの形をしている。

 




●ティーター・タッター
 
公園にあるシーソーと同じ。これを苦手とする犬は多い。

 




●ロングジャンプ
 
ジャンプ障害。
 




●ウィーブ・ポール
 
12本ほどあるポールの間を、右に左にくぐりぬけていく。1本も抜かしてはならない。

 




●ドッグウォーク
 
タッチ障害。この下にトンネルが置かれることもある。

 




●ハードル
 
犬が飛び越える障害。

 




●タイヤ・ジャンプ
 
サーカスのライオンのように、輪の中をくぐりぬける。

 




●ポーズ・テーブル
 
犬はこの上に飛び乗り、伏せて5秒間じっとしていなければならない。

 



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